韓国の事例からゴールドを考える

現職大統領やサムソン創業家が弾劾されるなど、数年前には誰が予想しできたか?振り返ってみると、ゴールドマン経営陣(NY本社、おそらく日本トップには知らされてない)はすべてこうなるのを知っていたのではないだろうか。

そうすると、ゴールドマン本社経営陣のゴールド保有率・所有方式が、非常に気になる。少し時間はかかりますが調べてみようと思っています。

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2012年のゴールドマンサックス資産運用の 撤退を筆頭に2013年にはHSBCが小口金融から手を引き、ING
グループはING生命を売って離れた。2014年にSCグループが SC貯蓄銀行とSCキャピタルを売却した。昨年にもシティグループが シティーキャピタルを売ってRBSが韓国支店を閉鎖して撤退した。 先進国の金融機関が韓国を切り離しているのだ。 これだけではない。今年に入って3カ月の間にバークレーズ、ゴールド マンサックスなどが銀行業免許を返却した。 1つや2つではなく10社余りが先を争って離れる

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