イギリスで墜落事故

イギリスのロスチャイルド敷地内でヘリコプター事故。3人死んでますね。例のマフィアがらみの事件と関係あるのでしょうか。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-5093089/Helicopter-plane-crash-mid-air-collision.html#ixzz4yhiAaqvS

これからは一部オフラインが流行る

全部オンライン化しているとシステム構築・保守管理に費用がかさむ上、こういうことになる。一部の作業や業務機密はオフラインするのが流行ると思う。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00018453-forbes-sci

サウジアラビア

現在の皇子がやっている改革は、ドルでなくゴールドベースの経済を作るための第一歩。アメリカ追従派を中心にパージしているようです。ゴールド長期保有者にとっては取り合えず追い風ですが、リビアのカダフィみたいにならないと良いのですが。

早速アメリカ・イギリスはイランに大量の武器を売りつける気のようです。

やはり西室がガンだった

これは、海外から相当賄賂をもらったスパイ確定

転載
>>>
それまでの電機メーカーの経営者と比べると開明的に見え、海外の要人と英語で流暢に会話できる点でかっこよく見えました。人当たりも良いし、熱心に自宅に通うと、情報をリークしてくれたりする。社長就任当初からそうだったわけではないでしょうが、だんだんに記者の手なづけ方、あしらい方を学んでいったのではないでしょうか。


 ――本書の中では西室氏はメディアを社内求心力を高めるために使っていたと指摘しています。ところで、西室氏のおかしさに気づいたのはいつごろですか。

 おかしいなと思い始めたのは当時のスタープレーヤーを外す変な人事をするようになったからです。パソコン部門では販売畑の西田さんなどより技術畑の溝口哲也さんのような人が功労者だったのに、外していきます。溝口さんがホントはダイナブックを開発した人でした。

 森健一さんという日本語ワープロを始めたすぐれた技術者出身の幹部も外してしまいます。重電部門のトップだった宮本俊樹さんにしてもそういうことが起こりました。要するに、自分より輝く人を外していく。そこが西室さんには顕著でした。嫉妬心だったのでしょうね。

なぜ中国が大きくなったか

日本はバブルの時に、欧米から嵌められあの手この手で抑え込まれた。しかし、中国にそれは起こっていない。何故だろう?

日本は今でも、トヨタがアメリカ議会に上納金払ったり、タカタが潰されたり、東芝・郵便局・キリンビールなどがM&Aで盛大に嵌められている。これからはJA農協が、売国奴小泉JRの毒牙にかかる予定.....

そして欧米・中国が示し合わせてEVを次世代標準にしようと動いている。恐らく、欧米の白人は日本人を手ごわい、もしくは勝てないと思っている。だから、日本の国力を削ぐために中国・韓国を影で応援しているのではないか?韓国慰安婦・南京虐殺の騒ぎ方、被害者数誇張の手法はユダ矢人のホロコーストとそっくりである。



プロフィール

禅師

Author:禅師
投資顧問 

今年は先行投資、出費のみ

実績:

2016年 先行投資50万円
2015年 先行投資300万円
2014年 先行投資300万円
2013年 先行投資250万円

住所:東欧(?まで)
好物:海老チャーハン
コロンビア珈琲
趣味:旅行
音楽鑑賞
美術鑑賞 
サッカー
ラグビー
キックボクシング

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